JA/770219c - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 マヤプール

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JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"あなたはこの変化を止めなければなりません。それが人間の使命です。もはや猫でも、犬でもなく、半神でもなく、牛飼いの少年やゴーピー、あるいは好きなものになり、永遠にクリシュナに仕えるのです。木として、子牛として、牛として、ヤムナーの水として、ヴリンダーヴァン・ブーミとして、---全てが精神的なものです。楽しみなさい。誰かはヤムナーの水になって精神的な幸福を楽しんでいます。誰かはヴリンダーヴァンの花として楽しんでいます。誰かは、子牛として、牛として、父親として、母親として、友人として、恋愛関係のある友人ゴーピーとして楽しんでいます。皆クリシュナと繋がっています。それがヴリンダーヴァンです。中心はクリシュナです。"
770219 - 会話 E - マヤプール